全部、読まないでください

新しいポッドキャストエピソードが公開されました。https://open.spotify.com/show/4L1mN37qjXxuNOiQgNMXNl世界には、何十年にもわたって起業家・経営者だけを専門にコーチングしてきた人物がいます。セミナー講師ではなく、インフルエンサーでもなく、本当に「現場の経営者」だけを相手に

新しいポッドキャストエピソードが公開されました。

https://open.spotify.com/show/4L1mN37qjXxuNOiQgNMXNl




世界には、何十年にもわたって起業家・経営者だけを専門にコーチングしてきた人物がいます。

セミナー講師ではなく、インフルエンサーでもなく、本当に「現場の経営者」だけを相手にしてきた人です。

その人が長年のデータと経験から繰り返し語っているのが、

> 成果が出ない原因は

> 能力不足ではなく

> “完成度の扱い方”にある

という話です。

面白いのは、その指摘が 今のAI時代にそのまま当てはまる という点です。

特にChatGPTの使い方を見ていると、同じことが起きています。


多くの人は、

・出力された文章を

・最初から最後まで読み

・理解しようとし

・納得してから

・次に進もうとします

とても真面目です。

でも、その姿勢が進まなさの原因になっています。一方で、結果を出している人の使い方は、かなり違います。

文章が出たら、最初の数行だけ見て判断します。違うと思ったら、そこで止めて、次の指示を出します。


LPの成約率13.8%。9,900円の商品がこの数字で売れた。
10年やってるプロでも簡単には出せない数字を、AIで叩き出した。


しかもLP制作にかかった時間は、たった1〜2時間。この方法を公開しているのが「AIマーケティング実践プログラム」。
売上・集客に直結するAI活用法だけを教える、日本唯一のプログラムです。

何より驚くべきは、、、このプログラムが無料で公開されたことなんです...


>>>詳細はこちら


最後まで読まない。理解しきろうとしない。

これは雑なのではなく、前に進むための設計です。

実際、「自分では微妙だな」と感じるアウトプットから売上や反応が生まれることは珍しくありません。

逆に、「ここまで作ったんだから」と思ったものがまったく刺さらないことも普通にあります。


だから、“ちゃんと仕上げてから出す”という発想自体を、手放す人が増えています。

この考え方は、最近思いついた話ではありません。

何十年も前から、世界中の経営者を見てきた人が同じことを言い続けています。

そして今、AIによって誰でも実行できる環境が整いました。


なぜ

・全部読まない方がいいのか

・途中で止める方が進むのか

・AIは「考える道具」ではないのか

このあたりを、今回のPodcastで詳しく話しています。

もし今、「AIを使っているのに、進んでいる感覚がない」


と感じているなら、一度聴いてみてください。

https://open.spotify.com/show/4L1mN37qjXxuNOiQgNMXNl

西埜巧祐

西埜巧祐

マーケティングコンサルタント/セールスコピーライター

西埜巧祐(にしのこうすけ、埼玉県出身、法政大学理工学部卒)は、日本のダイレクトレスポンスマーケティング/セールスコピーライティング/AIを活用したマーケティング・セールス・ビジネス成長の専門家。株式会社Earnestness 代表取締役。セールスライターとして約10年にわたって活動し、1,000人以上に指導。Dan Kennedy 著『売るプレゼン』監訳。

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